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# title=[日常で出会う特殊な読み・熟字訓]
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special_unique_reading_001	次の文中の「今朝」の読みとして正しいものはどれですか。\n今朝はいつもより早く目が覚めました。	今朝	「今朝」は「けさ」と読み、今日の朝を表します。\n例文：今朝はいつもより早く目が覚めました。	0	けさ	おととい	きのう	おととし
special_unique_reading_002	次の文中の「七夕」の読みとして正しいものはどれですか。\n七夕には、願い事を書いた短冊を笹に飾ります。	七夕	「七夕」は「たなばた」と読み、七月七日に行われる星祭りを表します。\n例文：七夕には、願い事を書いた短冊を笹に飾ります。	1	ことし	たなばた	うなばら	ゆうべ
special_unique_reading_003	次の文中の「今日」の読みとして正しいものはどれですか。\n今日は図書館で勉強する予定です。	今日	「今日」は「きょう」と読み、現在の日を表します。\n例文：今日は図書館で勉強する予定です。	2	かわせ	ふつか	きょう	もめん
special_unique_reading_004	次の文中の「一昨日」の読みとして正しいものはどれですか。\n一昨日、図書館で借りた本を読み終えました。	一昨日	「一昨日」は「おととい」と読み、昨日の前の日を表します。\n例文：一昨日、図書館で借りた本を読み終えました。	3	いつか	みやげ	むいか	おととい
special_unique_reading_005	次の文中の「昨日」の読みとして正しいものはどれですか。\n昨日、友達と公園で遊びました。	昨日	「昨日」は「きのう」と読み、今日の前の日を表します。\n例文：昨日、友達と公園で遊びました。	0	きのう	しぐれ	ここのか	あずき
special_unique_reading_006	次の文中の「一昨年」の読みとして正しいものはどれですか。\n一昨年の夏に、この町へ引っ越してきました。	一昨年	「一昨年」は「おととし」と読み、去年の前の年を表します。\n例文：一昨年の夏に、この町へ引っ越してきました。	1	うづき	おととし	いおう	ひとり
special_unique_reading_007	次の文中の「明日」の読みとして正しいものはどれですか。\n明日は早めに家を出ます。	明日	「明日」は「あした」と読み、今日の次の日を表します。\n例文：明日は早めに家を出ます。	2	なだれ	まじめ	あした	のら
special_unique_reading_008	次の文中の「大人」の読みとして正しいものはどれですか。\n困ったときは近くの大人に相談しましょう。	大人	「大人」は「おとな」と読み、成長して一人前になった人を表します。\n例文：困ったときは近くの大人に相談しましょう。	3	いわゆる	なごり	あらかじめ	おとな
special_unique_reading_009	次の文中の「明後日」の読みとして正しいものはどれですか。\n明後日に部活動の大会があります。	明後日	「明後日」は「あさって」と読み、明日の次の日を表します。\n例文：明後日に部活動の大会があります。	0	あさって	まいご	なぜ	つきやま
special_unique_reading_010	次の文中の「海女」の読みとして正しいものはどれですか。\n海女が素潜りで貝を採る様子を見学しました。	海女	「海女」は「あま」と読み、海に潜って貝や海藻を採る女性を表します。\n例文：海女が素潜りで貝を採る様子を見学しました。	1	あそこ	あま	しめなわ	いかが
special_unique_reading_011	次の文中の「今年」の読みとして正しいものはどれですか。\n今年は新しいことに挑戦したいです。	今年	「今年」は「ことし」と読み、現在の年を表します。\n例文：今年は新しいことに挑戦したいです。	2	ひまわり	なるほど	ことし	あじさい
special_unique_reading_012	次の文中の「海原」の読みとして正しいものはどれですか。\n船は青い海原をゆっくり進みました。	海原	「海原」は「うなばら」と読み、広々とした海面を表します。\n例文：船は青い海原をゆっくり進みました。	3	おのおの	こすもす	それぞれ	うなばら
special_unique_reading_013	次の文中の「昨夜」の読みとして正しいものはどれですか。\n昨夜は雨の音で目が覚めました。	昨夜	「昨夜」は「ゆうべ」と読み、昨日の夜を表します。\n例文：昨夜は雨の音で目が覚めました。	0	ゆうべ	わかめ	しばしば	くらげ
special_unique_reading_014	次の文中の「河岸」の読みとして正しいものはどれですか。\n朝の河岸では、魚の競りが始まっていました。	河岸	「河岸」は「かし」と読み、魚市場や川岸の荷揚げ場を表します。\n例文：朝の河岸では、魚の競りが始まっていました。	1	もしくは	かし	えび	あるいは
special_unique_reading_015	次の文中の「今夜」の読みとして正しいものはどれですか。\n今夜は家族で映画を見ます。	今夜	「今夜」は「こんや」と読み、今日の夜を表します。\n例文：今夜は家族で映画を見ます。	2	もぐら	びーる	こんや	かたつむり
special_unique_reading_016	次の文中の「神楽」の読みとして正しいものはどれですか。\n祭りの夜に神楽が奉納されました。	神楽	「神楽」は「かぐら」と読み、神を祭るために演じる舞や音楽を表します。\n例文：祭りの夜に神楽が奉納されました。	3	きせる	ほととぎす	ふとん	かぐら
special_unique_reading_017	次の文中の「今晩」の読みとして正しいものはどれですか。\n今晩の夕食はカレーです。	今晩	「今晩」は「こんばん」と読み、今日の晩を表します。\n例文：今晩の夕食はカレーです。	0	こんばん	かわせみ	かや	かぜ
special_unique_reading_018	次の文中の「為替」の読みとして正しいものはどれですか。\n海外旅行の前に為替の相場を確認しました。	為替	「為替」は「かわせ」と読み、現金を直接送らずに代金を決済する仕組みを表します。\n例文：海外旅行の前に為替の相場を確認しました。	1	しない	かわせ	あぐら	はしご
special_unique_reading_019	次の文中の「二日」の読みとして正しいものはどれですか。\n旅行は二日から始まります。	二日	「二日」は「ふつか」と読み、月の二番目の日、または二日間を表します。\n例文：旅行は二日から始まります。	2	たそがれ	きゅうす	ふつか	さつきばれ
special_unique_reading_020	次の文中の「木綿」の読みとして正しいものはどれですか。\n木綿のシャツは肌触りがよく、普段着に向いています。	木綿	「木綿」は「もめん」と読み、綿の糸で織った布を表します。\n例文：木綿のシャツは肌触りがよく、普段着に向いています。	3	びょうぶ	こがらし	ちゃぶだい	もめん
special_unique_reading_021	次の文中の「三日」の読みとして正しいものはどれですか。\n三日に学校の行事があります。	三日	「三日」は「みっか」と読み、月の三番目の日、または三日間を表します。\n例文：三日に学校の行事があります。	0	みっか	しらぬい	わらじ	ついたち
special_unique_reading_022	次の文中の「玄人」の読みとして正しいものはどれですか。\nこの修理は玄人でなければ難しいでしょう。	玄人	「玄人」は「くろうと」と読み、その分野に熟達した人を表します。\n例文：この修理は玄人でなければ難しいでしょう。	1	さぼてん	くろうと	やおや	いちじく
special_unique_reading_023	次の文中の「四日」の読みとして正しいものはどれですか。\n締め切りは四日です。	四日	「四日」は「よっか」と読み、月の四番目の日、または四日間を表します。\n例文：締め切りは四日です。	2	ちょっと	すいか	よっか	おはこ
special_unique_reading_024	次の文中の「素人」の読みとして正しいものはどれですか。\n私は園芸についてはまだ素人です。	素人	「素人」は「しろうと」と読み、その分野の専門家ではない人を表します。\n例文：私は園芸についてはまだ素人です。	3	とうもろこし	やよい	ごぼう	しろうと
special_unique_reading_025	次の文中の「五日」の読みとして正しいものはどれですか。\n五日に荷物が届く予定です。	五日	「五日」は「いつか」と読み、月の五番目の日、または五日間を表します。\n例文：五日に荷物が届く予定です。	0	いつか	ふみづき	しょうが	はづき
special_unique_reading_026	次の文中の「土産」の読みとして正しいものはどれですか。\n京都の土産に菓子を買いました。	土産	「土産」は「みやげ」と読み、旅先などから持ち帰る贈り物を表します。\n例文：京都の土産に菓子を買いました。	1	れんこん	みやげ	しもつき	やぎ
special_unique_reading_027	次の文中の「六日」の読みとして正しいものはどれですか。\n六日に病院へ行きます。	六日	「六日」は「むいか」と読み、月の六番目の日、または六日間を表します。\n例文：六日に病院へ行きます。	2	おおみそか	あざらし	むいか	さおとめ
special_unique_reading_028	次の文中の「吹雪」の読みとして正しいものはどれですか。\n急な吹雪で、前が見えにくくなりました。	吹雪	「吹雪」は「ふぶき」と読み、雪が激しい風に吹きつけられることを表します。\n例文：急な吹雪で、前が見えにくくなりました。	3	かば	ちょうちん	きりん	ふぶき
special_unique_reading_029	次の文中の「七日」の読みとして正しいものはどれですか。\n七日にテストの結果が出ます。	七日	「七日」は「なのか」と読み、月の七番目の日、または七日間を表します。\n例文：七日にテストの結果が出ます。	0	なのか	たばこ	けさ	たなばた
special_unique_reading_030	次の文中の「五月雨」の読みとして正しいものはどれですか。\n五月雨が庭の草木をしっとりとぬらしました。	五月雨	「五月雨」は「さみだれ」と読み、陰暦五月ごろに降り続く雨を表します。\n例文：五月雨が庭の草木をしっとりとぬらしました。	1	あした	さみだれ	おとな	あさって
special_unique_reading_031	次の文中の「八日」の読みとして正しいものはどれですか。\n八日に祖父母の家を訪ねます。	八日	「八日」は「ようか」と読み、月の八番目の日、または八日間を表します。\n例文：八日に祖父母の家を訪ねます。	2	かし	こんや	ようか	かぐら
special_unique_reading_032	次の文中の「時雨」の読みとして正しいものはどれですか。\n山道を歩いていると、冷たい時雨が降ってきました。	時雨	「時雨」は「しぐれ」と読み、晩秋から初冬に急に降ってすぐやむ雨を表します。\n例文：山道を歩いていると、冷たい時雨が降ってきました。	3	みっか	くろうと	よっか	しぐれ
special_unique_reading_033	次の文中の「九日」の読みとして正しいものはどれですか。\n九日に新学期が始まります。	九日	「九日」は「ここのか」と読み、月の九番目の日、または九日間を表します。\n例文：九日に新学期が始まります。	0	ここのか	ふぶき	なのか	さみだれ
special_unique_reading_034	次の文中の「小豆」の読みとして正しいものはどれですか。\n小豆を煮て、甘いあんこを作りました。	小豆	「小豆」は「あずき」と読み、赤褐色の小さな豆を表します。\n例文：小豆を煮て、甘いあんこを作りました。	1	とおか	あずき	ゆかた	じゅうよっか
special_unique_reading_035	次の文中の「十日」の読みとして正しいものはどれですか。\n申し込みは十日までです。	十日	「十日」は「とおか」と読み、月の十番目の日、または十日間を表します。\n例文：申し込みは十日までです。	2	めがね	ふたり	とおか	たび
special_unique_reading_036	次の文中の「浴衣」の読みとして正しいものはどれですか。\n夏祭りに浴衣を着て出かけました。	浴衣	「浴衣」は「ゆかた」と読み、夏や入浴後などに着る木綿の着物を表します。\n例文：夏祭りに浴衣を着て出かけました。	3	さすが	いなか	かわいい	ゆかた
special_unique_reading_037	次の文中の「十四日」の読みとして正しいものはどれですか。\n発表会は十四日に開かれます。	十四日	「十四日」は「じゅうよっか」と読み、月の十四番目の日を表します。\n例文：発表会は十四日に開かれます。	0	じゅうよっか	くだもの	いつ	とけい
special_unique_reading_038	次の文中の「相撲」の読みとして正しいものはどれですか。\n祖父と一緒に相撲の中継を見ました。	相撲	「相撲」は「すもう」と読み、土俵の上で力士が組み合う競技を表します。\n例文：祖父と一緒に相撲の中継を見ました。	1	ここ	すもう	だし	そこ
special_unique_reading_039	次の文中の「卯月」の読みとして正しいものはどれですか。\n卯月になると暖かい日が増えてきます。	卯月	「卯月」は「うづき」と読み、陰暦四月の別名を表します。\n例文：卯月になると暖かい日が増えてきます。	2	つくし	ありがとう	うづき	たんぽぽ
special_unique_reading_040	次の文中の「硫黄」の読みとして正しいものはどれですか。\n火山の近くでは硫黄のにおいがしました。	硫黄	「硫黄」は「いおう」と読み、黄色く、独特のにおいを伴うことがある元素を表します。\n例文：火山の近くでは硫黄のにおいがしました。	3	ほとんど	さるすべり	しばらく	いおう
special_unique_reading_041	次の文中の「一人」の読みとして正しいものはどれですか。\n一人で悩まず、先生に相談しました。	一人	「一人」は「ひとり」と読み、人数が一であることを表します。\n例文：一人で悩まず、先生に相談しました。	0	ひとり	のり	わざわざ	ひじき
special_unique_reading_042	次の文中の「眼鏡」の読みとして正しいものはどれですか。\n黒板の文字を見るために眼鏡をかけました。	眼鏡	「眼鏡」は「めがね」と読み、視力を補ったり目を保護したりする道具を表します。\n例文：黒板の文字を見るために眼鏡をかけました。	1	ますます	めがね	ひとで	いよいよ
special_unique_reading_043	次の文中の「二人」の読みとして正しいものはどれですか。\n二人で協力して荷物を運びました。	二人	「二人」は「ふたり」と読み、人数が二であることを表します。\n例文：二人で協力して荷物を運びました。	2	いか	こーひー	ふたり	さんま
special_unique_reading_044	次の文中の「足袋」の読みとして正しいものはどれですか。\n着物に白い足袋を合わせました。	足袋	「足袋」は「たび」と読み、親指と他の指が分かれた和装用の履物を表します。\n例文：着物に白い足袋を合わせました。	3	てんぷら	こうもり	かっぱ	たび
special_unique_reading_045	次の文中の「御神籤」の読みとして正しいものはどれですか。\n初詣で御神籤を引きました。	御神籤	「御神籤」は「おみくじ」と読み、神社や寺で吉凶を占うくじを表します。\n例文：初詣で御神籤を引きました。	0	おみくじ	ひばり	こたつ	もず
special_unique_reading_046	次の文中の「雪崩」の読みとして正しいものはどれですか。\n大雪の後は雪崩に注意が必要です。	雪崩	「雪崩」は「なだれ」と読み、山の斜面の雪が急に崩れ落ちる現象を表します。\n例文：大雪の後は雪崩に注意が必要です。	1	そろばん	なだれ	やけど	こま
special_unique_reading_047	次の文中の「真面目」の読みとして正しいものはどれですか。\n彼は真面目に練習を続けています。	真面目	「真面目」は「まじめ」と読み、誠実に物事へ取り組む様子を表します。\n例文：彼は真面目に練習を続けています。	2	そばかす	じょうろ	まじめ	おもかげ
special_unique_reading_048	次の文中の「野良」の読みとして正しいものはどれですか。\n公園で野良猫を見かけました。	野良	「野良」は「のら」と読み、飼い主がいないこと、または野外を表します。\n例文：公園で野良猫を見かけました。	3	まないた	いざよい	たんす	のら
special_unique_reading_049	次の文中の「流石」の読みとして正しいものはどれですか。\n流石に経験者だけあって、説明が上手でした。	流石	「流石」は「さすが」と読み、期待どおりで感心する気持ちを表す言葉を表します。\n例文：流石に経験者だけあって、説明が上手でした。	0	さすが	かげろう	てぬぐい	しののめ
special_unique_reading_050	次の文中の「田舎」の読みとして正しいものはどれですか。\n夏休みに祖母のいる田舎へ帰りました。	田舎	「田舎」は「いなか」と読み、都市から離れた土地や故郷を表します。\n例文：夏休みに祖母のいる田舎へ帰りました。	1	はんてん	いなか	はつか	じゅばん
special_unique_reading_051	次の文中の「可愛い」の読みとして正しいものはどれですか。\n庭に可愛い子猫がやって来ました。	可愛い	「可愛い」は「かわいい」と読み、小さく愛らしく感じられる様子を表します。\n例文：庭に可愛い子猫がやって来ました。	2	やおちょう	くるみ	かわいい	やおよろず
special_unique_reading_052	次の文中の「仲人」の読みとして正しいものはどれですか。\n二人は仲人に見守られて式を挙げました。	仲人	「仲人」は「なこうど」と読み、結婚の仲立ちをする人を表します。\n例文：二人は仲人に見守られて式を挙げました。	3	かぼちゃ	しわす	きゅうり	なこうど
special_unique_reading_053	次の文中の「所謂」の読みとして正しいものはどれですか。\nこれは所謂、定番の方法です。	所謂	「所謂」は「いわゆる」と読み、一般にそのように呼ばれているという意味を表します。\n例文：これは所謂、定番の方法です。	0	いわゆる	さつき	こんにゃく	みなづき
special_unique_reading_054	次の文中の「名残」の読みとして正しいものはどれですか。\n浜辺には夏の名残が感じられました。	名残	「名残」は「なごり」と読み、過ぎ去ったものの気配や別れを惜しむ気持ちを表します。\n例文：浜辺には夏の名残が感じられました。	1	わさび	なごり	ながつき	みょうが
special_unique_reading_055	次の文中の「予め」の読みとして正しいものはどれですか。\n必要な資料を予め準備しました。	予め	「予め」は「あらかじめ」と読み、物事が起こる前にを表します。\n例文：必要な資料を予め準備しました。	2	むつき	らくだ	あらかじめ	みそか
special_unique_reading_056	次の文中の「果物」の読みとして正しいものはどれですか。\n朝食に果物を添えました。	果物	「果物」は「くだもの」と読み、木や草になる、食べられる甘い実を表します。\n例文：朝食に果物を添えました。	3	らっこ	かかし	いるか	くだもの
special_unique_reading_057	次の文中の「何時」の読みとして正しいものはどれですか。\n何時出発するのか教えてください。	何時	「何時」は「いつ」と読み、時をたずねる言葉を表します。\n例文：何時出発するのか教えてください。	0	いつ	のれん	りす	うちわ
special_unique_reading_058	次の文中の「時計」の読みとして正しいものはどれですか。\n壁の時計を見て、家を出る時刻を確認しました。	時計	「時計」は「とけい」と読み、時刻を示す道具を表します。\n例文：壁の時計を見て、家を出る時刻を確認しました。	1	きょう	とけい	おととい	きのう
special_unique_reading_059	次の文中の「何処」の読みとして正しいものはどれですか。\n集合場所は何処ですか。	何処	「何処」は「どこ」と読み、場所をたずねる言葉を表します。\n例文：集合場所は何処ですか。	2	あま	ことし	どこ	うなばら
special_unique_reading_060	次の文中の「迷子」の読みとして正しいものはどれですか。\n迷子になった弟を案内所で見つけました。	迷子	「迷子」は「まいご」と読み、道や連れの人が分からなくなった子どもなどを表します。\n例文：迷子になった弟を案内所で見つけました。	3	こんばん	かわせ	ふつか	まいご
special_unique_reading_061	次の文中の「何故」の読みとして正しいものはどれですか。\n何故この結果になったのか考えました。	何故	「何故」は「なぜ」と読み、理由をたずねる言葉を表します。\n例文：何故この結果になったのか考えました。	0	なぜ	しろうと	いつか	みやげ
special_unique_reading_062	次の文中の「築山」の読みとして正しいものはどれですか。\n日本庭園の築山には松が植えられていました。	築山	「築山」は「つきやま」と読み、庭園などに土や石で人工的に作った小山を表します。\n例文：日本庭園の築山には松が植えられていました。	1	ようか	つきやま	しぐれ	ここのか
special_unique_reading_063	次の文中の「此処」の読みとして正しいものはどれですか。\n此処に荷物を置いてください。	此処	「此処」は「ここ」と読み、話し手に近い場所を表します。\n例文：此処に荷物を置いてください。	2	すもう	うづき	ここ	いおう
special_unique_reading_064	次の文中の「山車」の読みとして正しいものはどれですか。\n祭りの山車が町をゆっくり進みました。	山車	「山車」は「だし」と読み、祭りで引いたり担いだりする飾りつきの車を表します。\n例文：祭りの山車が町をゆっくり進みました。	3	おみくじ	なだれ	まじめ	だし
special_unique_reading_065	次の文中の「其処」の読みとして正しいものはどれですか。\n其処の椅子に座ってください。	其処	「其処」は「そこ」と読み、聞き手に近い場所を表します。\n例文：其処の椅子に座ってください。	0	そこ	なこうど	いわゆる	なごり
special_unique_reading_066	次の文中の「神輿」の読みとして正しいものはどれですか。\n大勢の人が声を合わせて神輿を担ぎました。	神輿	「神輿」は「みこし」と読み、祭りで神体などを乗せて担ぐ乗り物を表します。\n例文：大勢の人が声を合わせて神輿を担ぎました。	1	どこ	みこし	まいご	なぜ
special_unique_reading_067	次の文中の「彼処」の読みとして正しいものはどれですか。\n彼処に見える建物が図書館です。	彼処	「彼処」は「あそこ」と読み、話し手と聞き手から離れた場所を表します。\n例文：彼処に見える建物が図書館です。	2	みこし	しめなわ	あそこ	いかが
special_unique_reading_068	次の文中の「注連縄」の読みとして正しいものはどれですか。\n神社の大木に太い注連縄が巻かれていました。	注連縄	「注連縄」は「しめなわ」と読み、神聖な場所を示すために張る縄を表します。\n例文：神社の大木に太い注連縄が巻かれていました。	3	とにかく	ひまわり	なるほど	しめなわ
special_unique_reading_069	次の文中の「如何」の読みとして正しいものはどれですか。\nお茶をもう一杯、如何ですか。	如何	「如何」は「いかが」と読み、相手の様子や意向をたずねる言葉を表します。\n例文：お茶をもう一杯、如何ですか。	0	いかが	さざんか	おのおの	こすもす
special_unique_reading_070	次の文中の「土筆」の読みとして正しいものはどれですか。\n土手で土筆を見つけ、春の訪れを感じました。	土筆	「土筆」は「つくし」と読み、春に地面から伸びるスギナの胞子茎を表します。\n例文：土手で土筆を見つけ、春の訪れを感じました。	1	たまたま	つくし	わかめ	しばしば
special_unique_reading_071	次の文中の「有難う」の読みとして正しいものはどれですか。\n手伝ってくれて有難う。	有難う	「有難う」は「ありがとう」と読み、感謝を伝える言葉を表します。\n例文：手伝ってくれて有難う。	2	ふぐ	もしくは	ありがとう	えび
special_unique_reading_072	次の文中の「蒲公英」の読みとして正しいものはどれですか。\n道端の蒲公英が綿毛になっていました。	蒲公英	「蒲公英」は「たんぽぽ」と読み、春に黄色い花を咲かせる身近な植物を表します。\n例文：道端の蒲公英が綿毛になっていました。	3	がらす	もぐら	びーる	たんぽぽ
special_unique_reading_073	次の文中の「兎に角」の読みとして正しいものはどれですか。\n兎に角、今は安全な場所へ移動しましょう。	兎に角	「兎に角」は「とにかく」と読み、ほかのことはさておき、まずという意味を表します。\n例文：兎に角、今は安全な場所へ移動しましょう。	0	とにかく	きつつき	きせる	ほととぎす
special_unique_reading_074	次の文中の「向日葵」の読みとして正しいものはどれですか。\n畑一面に向日葵が咲いていました。	向日葵	「向日葵」は「ひまわり」と読み、夏に大きな黄色い花を咲かせる植物を表します。\n例文：畑一面に向日葵が咲いていました。	1	あんどん	ひまわり	かわせみ	かや
special_unique_reading_075	次の文中の「成程」の読みとして正しいものはどれですか。\n説明を聞いて、成程と思いました。	成程	「成程」は「なるほど」と読み、理解や納得を表す言葉を表します。\n例文：説明を聞いて、成程と思いました。	2	あくび	しない	なるほど	あぐら
special_unique_reading_076	次の文中の「紫陽花」の読みとして正しいものはどれですか。\n雨にぬれた紫陽花が鮮やかに見えました。	紫陽花	「紫陽花」は「あじさい」と読み、梅雨のころに青や紫などの花を咲かせる植物を表します。\n例文：雨にぬれた紫陽花が鮮やかに見えました。	3	やかん	たそがれ	きゅうす	あじさい
special_unique_reading_077	次の文中の「殆ど」の読みとして正しいものはどれですか。\n宿題は殆ど終わりました。	殆ど	「殆ど」は「ほとんど」と読み、大部分、またはもう少しでという意味を表します。\n例文：宿題は殆ど終わりました。	0	ほとんど	おぼろづき	びょうぶ	こがらし
special_unique_reading_078	次の文中の「百日紅」の読みとして正しいものはどれですか。\n庭の百日紅に赤い花が咲きました。	百日紅	「百日紅」は「さるすべり」と読み、夏から秋に花を咲かせる、幹の滑らかな木を表します。\n例文：庭の百日紅に赤い花が咲きました。	1	ぞうり	さるすべり	しらぬい	わらじ
special_unique_reading_079	次の文中の「暫く」の読みとして正しいものはどれですか。\n暫くここで待っていてください。	暫く	「暫く」は「しばらく」と読み、少し長く感じる時間を表します。\n例文：暫くここで待っていてください。	2	はたち	さぼてん	しばらく	やおや
special_unique_reading_080	次の文中の「山茶花」の読みとして正しいものはどれですか。\n寒い朝、垣根の山茶花が咲いていました。	山茶花	「山茶花」は「さざんか」と読み、晩秋から冬に花を咲かせるツバキ科の木を表します。\n例文：寒い朝、垣根の山茶花が咲いていました。	3	ぎんなん	ちょっと	すいか	さざんか
special_unique_kanji_001	「おのおの」と読み、それぞれの人や物を表す漢字はどれですか。	各々	正しい表記は「各々」です。\n例文：各々が自分の役割を確認しました。	0	各々	一昨年	明日	大人
special_unique_kanji_002	「こすもす」と読み、秋に桃色や白の花を咲かせる植物を表す漢字はどれですか。	秋桜	正しい表記は「秋桜」です。\n例文：河原の秋桜が風に揺れていました。	1	今夜	秋桜	神楽	今晩
special_unique_kanji_003	「それぞれ」と読み、一つ一つ、または一人一人を表す漢字はどれですか。	夫々	正しい表記は「夫々」です。\n例文：夫々の意見を紙に書きました。	2	素人	五日	夫々	土産
special_unique_kanji_004	「のり」と読み、食用にする海藻を薄く加工した食品を表す漢字はどれですか。	海苔	正しい表記は「海苔」です。\n例文：炊きたてのご飯を海苔で巻きました。	3	九日	小豆	十日	海苔
special_unique_kanji_005	「わざわざ」と読み、そのことのために特別に行動する様子を表す漢字はどれですか。	態々	正しい表記は「態々」です。\n例文：態々駅まで迎えに来てくれました。	0	態々	眼鏡	二人	足袋
special_unique_kanji_006	「ひじき」と読み、海岸の岩場に生える食用の海藻を表す漢字はどれですか。	鹿尾菜	正しい表記は「鹿尾菜」です。\n例文：夕食に鹿尾菜の煮物が出ました。	1	可愛い	鹿尾菜	仲人	所謂
special_unique_kanji_007	「たまたま」と読み、偶然にを表す漢字はどれですか。	偶々	正しい表記は「偶々」です。\n例文：偶々同じ電車に乗り合わせました。	2	迷子	何故	偶々	築山
special_unique_kanji_008	「わかめ」と読み、みそ汁や酢の物などに使う海藻を表す漢字はどれですか。	若布	正しい表記は「若布」です。\n例文：みそ汁に若布と豆腐を入れました。	3	如何	土筆	有難う	若布
special_unique_kanji_009	「しばしば」と読み、何度も繰り返される様子を表す漢字はどれですか。	屡々	正しい表記は「屡々」です。\n例文：この地域では冬に雪が屡々降ります。	0	屡々	百日紅	暫く	山茶花
special_unique_kanji_010	「くらげ」と読み、海中を漂う、体がゼリー状の動物を表す漢字はどれですか。	海月	正しい表記は「海月」です。\n例文：水族館で透明な海月がゆっくり泳いでいました。	1	偶々	海月	若布	屡々
special_unique_kanji_011	「ますます」と読み、程度がさらに進む様子を表す漢字はどれですか。	益々	正しい表記は「益々」です。\n例文：練習を重ね、益々上達しました。	2	海老	或いは	益々	烏賊
special_unique_kanji_012	「ひとで」と読み、星のような形をした海の動物を表す漢字はどれですか。	海星	正しい表記は「海星」です。\n例文：潮だまりの岩陰に海星がいました。	3	天麩羅	蝙蝠	合羽	海星
special_unique_kanji_013	「いよいよ」と読み、待っていた時がついに来た様子を表す漢字はどれですか。	愈々	正しい表記は「愈々」です。\n例文：愈々明日から大会が始まります。	0	愈々	百舌	行灯	翡翠
special_unique_kanji_014	「ふぐ」と読み、体をふくらませる種類がある魚を表す漢字はどれですか。	河豚	正しい表記は「河豚」です。\n例文：河豚には毒を持つ種類があるため、調理には資格が必要です。	1	竹刀	河豚	胡坐	梯子
special_unique_kanji_015	「もしくは」と読み、二つ以上の選択肢を並べる言葉を表す漢字はどれですか。	若しくは	正しい表記は「若しくは」です。\n例文：鉛筆、若しくはシャープペンシルを使ってください。	2	五月晴れ	俎板	若しくは	十六夜
special_unique_kanji_016	「えび」と読み、長い触角と硬い殻を持つ水生動物を表す漢字はどれですか。	海老	正しい表記は「海老」です。\n例文：天ぷらの海老が香ばしく揚がっていました。	3	手拭	東雲	草履	海老
special_unique_kanji_017	「あるいは」と読み、別の可能性や選択肢を示す言葉を表す漢字はどれですか。	或いは	正しい表記は「或いは」です。\n例文：電車、或いはバスで会場へ行けます。	0	或いは	二十歳	仙人掌	八百屋
special_unique_kanji_018	「いか」と読み、十本の腕を持つ海の軟体動物を表す漢字はどれですか。	烏賊	正しい表記は「烏賊」です。\n例文：港で新鮮な烏賊が水揚げされました。	1	西瓜	烏賊	十八番	南瓜
special_unique_kanji_019	「こーひー」と読み、コーヒー豆をいって作る飲み物を表す漢字はどれですか。	珈琲	正しい表記は「珈琲」です。\n例文：父は朝食の後に珈琲を飲みます。	2	皐月	蒟蒻	珈琲	水無月
special_unique_kanji_020	「さんま」と読み、秋に多く出回る細長い海の魚を表す漢字はどれですか。	秋刀魚	正しい表記は「秋刀魚」です。\n例文：夕食に秋刀魚を塩焼きにしました。	3	茗荷	神無月	蓮根	秋刀魚
special_unique_kanji_021	「がらす」と読み、窓や容器などに使う透明で硬い材料を表す漢字はどれですか。	硝子	正しい表記は「硝子」です。\n例文：割れた硝子に触れないでください。	0	硝子	大晦日	海豹	早乙女
special_unique_kanji_022	「もぐら」と読み、地中に穴を掘って暮らす小型の動物を表す漢字はどれですか。	土竜	正しい表記は「土竜」です。\n例文：畑に土竜が掘ったような土の盛り上がりがありました。	1	麒麟	土竜	暖簾	栗鼠
special_unique_kanji_023	「びーる」と読み、麦芽などを発酵させて作る酒を表す漢字はどれですか。	麦酒	正しい表記は「麦酒」です。\n例文：店の看板に麦酒の文字が書かれていました。	2	一昨日	昨日	麦酒	一昨年
special_unique_kanji_024	「かたつむり」と読み、渦巻き状の殻を背負う陸上の貝の仲間を表す漢字はどれですか。	蝸牛	正しい表記は「蝸牛」です。\n例文：雨上がりの葉に蝸牛がいました。	3	昨夜	河岸	今夜	蝸牛
special_unique_kanji_025	「てんぷら」と読み、衣をつけて油で揚げた料理を表す漢字はどれですか。	天麩羅	正しい表記は「天麩羅」です。\n例文：夕食に野菜の天麩羅を食べました。	0	天麩羅	玄人	四日	素人
special_unique_kanji_026	「こうもり」と読み、翼を持ち、空を飛ぶ哺乳類を表す漢字はどれですか。	蝙蝠	正しい表記は「蝙蝠」です。\n例文：夕暮れになると蝙蝠が空を飛び始めました。	1	八日	蝙蝠	時雨	九日
special_unique_kanji_027	「かっぱ」と読み、雨を防ぐために着る衣服を表す漢字はどれですか。	合羽	正しい表記は「合羽」です。\n例文：雨が強くなったので合羽を着ました。	2	硫黄	一人	合羽	眼鏡
special_unique_kanji_028	「きつつき」と読み、木の幹をくちばしでつつく鳥を表す漢字はどれですか。	啄木鳥	正しい表記は「啄木鳥」です。\n例文：森で啄木鳥が木をたたく音を聞きました。	3	流石	田舎	可愛い	啄木鳥
special_unique_kanji_029	「きせる」と読み、刻みたばこを吸うための細長い道具を表す漢字はどれですか。	煙管	正しい表記は「煙管」です。\n例文：資料館に昔の煙管が展示されていました。	0	煙管	時計	何処	迷子
special_unique_kanji_030	「ほととぎす」と読み、初夏に特徴的な声で鳴く渡り鳥を表す漢字はどれですか。	杜鵑	正しい表記は「杜鵑」です。\n例文：山里に杜鵑の鳴き声が響きました。	1	彼処	杜鵑	注連縄	如何
special_unique_kanji_031	「ふとん」と読み、寝るときに敷いたり掛けたりする寝具を表す漢字はどれですか。	蒲団	正しい表記は「蒲団」です。\n例文：寒いので厚い蒲団を出しました。	2	紫陽花	殆ど	蒲団	百日紅
special_unique_kanji_032	「ひばり」と読み、空高く舞い上がってさえずる鳥を表す漢字はどれですか。	雲雀	正しい表記は「雲雀」です。\n例文：春の野原で雲雀がさえずっていました。	3	態々	鹿尾菜	偶々	雲雀
special_unique_kanji_033	「こたつ」と読み、布団を掛けて足元を暖める暖房器具を表す漢字はどれですか。	炬燵	正しい表記は「炬燵」です。\n例文：冬は家族が炬燵の周りに集まります。	0	炬燵	河豚	若しくは	海老
special_unique_kanji_034	「もず」と読み、鋭いくちばしを持つ小型の鳥を表す漢字はどれですか。	百舌	正しい表記は「百舌」です。\n例文：枝の先で百舌が高い声を上げました。	1	麦酒	百舌	蝸牛	天麩羅
special_unique_kanji_035	「あんどん」と読み、紙などで火を覆った昔の照明器具を表す漢字はどれですか。	行灯	正しい表記は「行灯」です。\n例文：古い旅館の廊下に行灯が置かれていました。	2	雲雀	炬燵	行灯	百舌
special_unique_kanji_036	「かわせみ」と読み、水辺にすみ、青緑色の羽が美しい鳥を表す漢字はどれですか。	翡翠	正しい表記は「翡翠」です。\n例文：青い羽の翡翠が水面すれすれを飛びました。	3	独楽	欠伸	竹刀	翡翠
special_unique_kanji_037	「かや」と読み、蚊を防ぐため寝床の周りにつるす網を表す漢字はどれですか。	蚊帳	正しい表記は「蚊帳」です。\n例文：昔は夏になると蚊帳をつって寝ました。	0	蚊帳	黄昏	急須	五月晴れ
special_unique_kanji_038	「かぜ」と読み、鼻や喉などに症状が出る身近な病気を表す漢字はどれですか。	風邪	正しい表記は「風邪」です。\n例文：風邪をひいたので、早めに休みました。	1	卓袱台	風邪	陽炎	手拭
special_unique_kanji_039	「そろばん」と読み、珠を動かして計算する道具を表す漢字はどれですか。	算盤	正しい表記は「算盤」です。\n例文：祖母は算盤で素早く計算しました。	2	二十日	襦袢	算盤	二十歳
special_unique_kanji_040	「やけど」と読み、熱や薬品などで皮膚を傷めることを表す漢字はどれですか。	火傷	正しい表記は「火傷」です。\n例文：熱い鍋に触れて火傷をしないよう注意してください。	3	銀杏	一寸	西瓜	火傷
special_unique_kanji_041	「こま」と読み、軸を中心に回して遊ぶ玩具を表す漢字はどれですか。	独楽	正しい表記は「独楽」です。\n例文：正月に木の独楽を回して遊びました。	0	独楽	弥生	牛蒡	皐月
special_unique_kanji_042	「あくび」と読み、眠いときなどに口を大きく開けて息をすることを表す漢字はどれですか。	欠伸	正しい表記は「欠伸」です。\n例文：授業中に欠伸が出そうになりました。	1	山葵	欠伸	長月	茗荷
special_unique_kanji_043	「しない」と読み、剣道で使う竹製の刀を表す漢字はどれですか。	竹刀	正しい表記は「竹刀」です。\n例文：稽古の前に竹刀を点検しました。	2	晦日	馴鹿	竹刀	大晦日
special_unique_kanji_044	「あぐら」と読み、両膝を外側に開いて座る姿勢を表す漢字はどれですか。	胡坐	正しい表記は「胡坐」です。\n例文：床に胡坐をかいて話を聞きました。	3	河馬	提灯	麒麟	胡坐
special_unique_kanji_045	「はしご」と読み、高い所へ上り下りするための道具を表す漢字はどれですか。	梯子	正しい表記は「梯子」です。\n例文：梯子を使って屋根の雪を下ろしました。	0	梯子	七夕	今日	一昨日
special_unique_kanji_046	「そばかす」と読み、顔などにできる小さな茶色い斑点を表す漢字はどれですか。	雀斑	正しい表記は「雀斑」です。\n例文：彼女の鼻の周りにはかわいい雀斑があります。	1	今年	雀斑	海原	昨夜
special_unique_kanji_047	「じょうろ」と読み、植物へ水をやるための容器を表す漢字はどれですか。	如雨露	正しい表記は「如雨露」です。\n例文：如雨露で花壇に水をまきました。	2	木綿	三日	如雨露	玄人
special_unique_kanji_048	「おもかげ」と読み、記憶に残っている人や物の姿を表す漢字はどれですか。	面影	正しい表記は「面影」です。\n例文：古い写真に祖父の若いころの面影が残っています。	3	七日	五月雨	八日	面影
special_unique_kanji_049	「やかん」と読み、湯を沸かすための容器を表す漢字はどれですか。	薬缶	正しい表記は「薬缶」です。\n例文：薬缶のお湯が沸きました。	0	薬缶	相撲	卯月	硫黄
special_unique_kanji_050	「たそがれ」と読み、日が沈み、辺りが薄暗くなるころを表す漢字はどれですか。	黄昏	正しい表記は「黄昏」です。\n例文：黄昏の空が赤紫色に染まりました。	1	真面目	黄昏	野良	流石
special_unique_blank_001	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□須」（読み：きゅうす）	急須	「□須」に「急」を入れると「急須」になります。\n例文：急須に茶葉と湯を入れました。	2	七	夕	急	日
special_unique_blank_002	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「五□晴れ」（読み：さつきばれ）	五月晴れ	「五□晴れ」に「月」を入れると「五月晴れ」になります。\n例文：久しぶりの五月晴れに洗濯物を外へ干しました。	3	女	原	夜	月
special_unique_blank_003	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□板」（読み：まないた）	俎板	「□板」に「俎」を入れると「俎板」になります。\n例文：俎板の上で野菜を切りました。	0	俎	木	綿	三
special_unique_blank_004	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□六夜」（読み：いざよい）	十六夜	「□六夜」に「十」を入れると「十六夜」になります。\n例文：十六夜の月が雲の間から昇りました。	1	雪	十	月	雨
special_unique_blank_005	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□笥」（読み：たんす）	箪笥	「□笥」に「箪」を入れると「箪笥」になります。\n例文：冬服を箪笥から出しました。	2	相	撲	箪	卯
special_unique_blank_006	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「朧□」（読み：おぼろづき）	朧月	「朧□」に「月」を入れると「朧月」になります。\n例文：朧月が静かな田んぼを照らしていました。	3	崩	真	面	月
special_unique_blank_007	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□風」（読み：びょうぶ）	屏風	「□風」に「屏」を入れると「屏風」になります。\n例文：金色の屏風の前に人形を飾りました。	0	屏	愛	仲	所
special_unique_blank_008	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「木□らし」（読み：こがらし）	木枯らし	「木□らし」に「枯」を入れると「木枯らし」になります。\n例文：木枯らしが吹き、落ち葉が舞い上がりました。	1	処	枯	迷	子
special_unique_blank_009	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「卓袱□」（読み：ちゃぶだい）	卓袱台	「卓袱□」に「台」を入れると「卓袱台」になります。\n例文：家族で卓袱台を囲んで夕食を食べました。	2	注	連	台	縄
special_unique_blank_010	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「陽□」（読み：かげろう）	陽炎	「陽□」に「炎」を入れると「陽炎」になります。\n例文：夏の道路に陽炎が立っていました。	3	角	向	葵	炎
special_unique_blank_011	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□拭」（読み：てぬぐい）	手拭	「□拭」に「手」を入れると「手拭」になります。\n例文：祭りで色鮮やかな手拭を頭に巻きました。	0	手	暫	茶	各
special_unique_blank_012	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「東□」（読み：しののめ）	東雲	「東□」に「雲」を入れると「東雲」になります。\n例文：東雲の空が少しずつ明るくなりました。	1	菜	雲	偶	若
special_unique_blank_013	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□履」（読み：ぞうり）	草履	「□履」に「草」を入れると「草履」になります。\n例文：浴衣に草履を合わせました。	2	烏	賊	草	珈
special_unique_blank_014	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「不□火」（読み：しらぬい）	不知火	「不□火」に「知」を入れると「不知火」になります。\n例文：昔の人は海に浮かぶ不知火を不思議に思いました。	3	牛	天	麩	知
special_unique_blank_015	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□鞋」（読み：わらじ）	草鞋	「□鞋」に「草」を入れると「草鞋」になります。\n例文：旅人は丈夫な草鞋を履いて歩きました。	0	草	管	杜	鵑
special_unique_blank_016	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「一□」（読み：ついたち）	一日	「一□」に「日」を入れると「一日」になります。\n例文：来月の一日に新しい店が開きます。	1	翡	日	翠	蚊
special_unique_blank_017	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□纏」（読み：はんてん）	半纏	「□纏」に「半」を入れると「半纏」になります。\n例文：寒い朝に綿入りの半纏を着ました。	2	欠	伸	半	竹
special_unique_blank_018	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「二十□」（読み：はつか）	二十日	「二十□」に「日」を入れると「二十日」になります。\n例文：発表会は今月の二十日に行われます。	3	昏	急	須	日
special_unique_blank_019	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□袢」（読み：じゅばん）	襦袢	「□袢」に「襦」を入れると「襦袢」になります。\n例文：着物を着る前に襦袢を身につけます。	0	襦	卓	袱	台
special_unique_blank_020	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「二□歳」（読み：はたち）	二十歳	「二□歳」に「十」を入れると「二十歳」になります。\n例文：兄は今年、二十歳になります。	1	鞋	十	半	纏
special_unique_blank_021	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「仙人□」（読み：さぼてん）	仙人掌	「仙人□」に「掌」を入れると「仙人掌」になります。\n例文：窓辺の仙人掌に花が咲きました。	2	桃	万	掌	銀
special_unique_blank_022	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□百屋」（読み：やおや）	八百屋	「□百屋」に「八」を入れると「八百屋」になります。\n例文：商店街の八百屋で大根を買いました。	3	玉	蜀	黍	八
special_unique_blank_023	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「無□果」（読み：いちじく）	無花果	「無□果」に「花」を入れると「無花果」になります。\n例文：熟した無花果を切って食べました。	0	花	文	姜	葉
special_unique_blank_024	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「八百□」（読み：やおちょう）	八百長	「八百□」に「長」を入れると「八百長」になります。\n例文：試合で八百長が行われていないか調査されました。	1	駝	長	晦	馴
special_unique_blank_025	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□桃」（読み：くるみ）	胡桃	「□桃」に「胡」を入れると「胡桃」になります。\n例文：パン生地に砕いた胡桃を混ぜました。	2	麒	麟	胡	暖
special_unique_blank_026	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「八□万」（読み：やおよろず）	八百万	「八□万」に「百」を入れると「八百万」になります。\n例文：日本の神話には八百万の神々が登場します。	3	七	夕	日	百
special_unique_blank_027	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□杏」（読み：ぎんなん）	銀杏	「□杏」に「銀」を入れると「銀杏」になります。\n例文：茶碗蒸しに銀杏が入っていました。	0	銀	女	原	夜
special_unique_blank_028	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「一□」（読み：ちょっと）	一寸	「一□」に「寸」を入れると「一寸」になります。\n例文：一寸だけこちらで待ってください。	1	木	寸	綿	三
special_unique_blank_029	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□瓜」（読み：すいか）	西瓜	「□瓜」に「西」を入れると「西瓜」になります。\n例文：暑い日に冷えた西瓜を食べました。	2	雪	月	西	雨
special_unique_blank_030	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「十八□」（読み：おはこ）	十八番	「十八□」に「番」を入れると「十八番」になります。\n例文：この歌は父の十八番です。	3	相	撲	卯	番
special_unique_blank_031	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□瓜」（読み：かぼちゃ）	南瓜	「□瓜」に「南」を入れると「南瓜」になります。\n例文：南瓜を煮物にしました。	0	南	崩	真	面
special_unique_blank_032	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「師□」（読み：しわす）	師走	「師□」に「走」を入れると「師走」になります。\n例文：師走に入ると、町が慌ただしくなります。	1	愛	走	仲	所
special_unique_blank_033	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□瓜」（読み：きゅうり）	胡瓜	「□瓜」に「胡」を入れると「胡瓜」になります。\n例文：採れたての胡瓜をサラダに入れました。	2	処	迷	胡	子
special_unique_blank_034	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「如□」（読み：きさらぎ）	如月	「如□」に「月」を入れると「如月」になります。\n例文：如月の冷たい風が庭を吹き抜けました。	3	注	連	縄	月
special_unique_blank_035	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「玉□黍」（読み：とうもろこし）	玉蜀黍	「玉□黍」に「蜀」を入れると「玉蜀黍」になります。\n例文：焼いた玉蜀黍にしょうゆを塗りました。	0	蜀	角	向	葵
special_unique_blank_036	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「弥□」（読み：やよい）	弥生	「弥□」に「生」を入れると「弥生」になります。\n例文：弥生のころには草木が芽吹き始めます。	1	暫	生	茶	各
special_unique_blank_037	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□蒡」（読み：ごぼう）	牛蒡	「□蒡」に「牛」を入れると「牛蒡」になります。\n例文：牛蒡を細く切ってきんぴらにしました。	2	菜	偶	牛	若
special_unique_blank_038	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「皐□」（読み：さつき）	皐月	「皐□」に「月」を入れると「皐月」になります。\n例文：皐月の空にこいのぼりが泳いでいます。	3	烏	賊	珈	月
special_unique_blank_039	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□蒻」（読み：こんにゃく）	蒟蒻	「□蒻」に「蒟」を入れると「蒟蒻」になります。\n例文：おでんに蒟蒻を入れました。	0	蒟	牛	天	麩
special_unique_blank_040	次の語の□に入る漢字はどれですか。\n「□無月」（読み：みなづき）	水無月	「□無月」に「水」を入れると「水無月」になります。\n例文：水無月になると、蒸し暑い日が増えてきます。	1	管	水	杜	鵑
special_unique_meaning_001	「大蒜（にんにく）」の意味として最も適切なものはどれですか。	大蒜	「大蒜」は、強い香りを持つ球根の野菜という意味です。\n例文：料理に刻んだ大蒜を少し加えました。	2	今日の前の日	去年の前の年	強い香りを持つ球根の野菜	今日の次の日
special_unique_meaning_002	「文月（ふみづき）」の意味として最も適切なものはどれですか。	文月	「文月」は、陰暦七月の別名という意味です。\n例文：文月の夜に七夕の星を眺めました。	3	現金を直接送らずに代金を決済する仕組み	月の二番目の日、または二日間	綿の糸で織った布	陰暦七月の別名
special_unique_meaning_003	「生姜（しょうが）」の意味として最も適切なものはどれですか。	生姜	「生姜」は、辛みと香りのある地下茎という意味です。\n例文：冷ややっこに生姜を添えました。	0	辛みと香りのある地下茎	月の八番目の日、または八日間	晩秋から初冬に急に降ってすぐやむ雨	月の九番目の日、または九日間
special_unique_meaning_004	「葉月（はづき）」の意味として最も適切なものはどれですか。	葉月	「葉月」は、陰暦八月の別名という意味です。\n例文：葉月の山には少しずつ秋の気配が漂います。	1	親指と他の指が分かれた和装用の履物	陰暦八月の別名	神社や寺で吉凶を占うくじ	山の斜面の雪が急に崩れ落ちる現象
special_unique_meaning_005	「山葵（わさび）」の意味として最も適切なものはどれですか。	山葵	「山葵」は、すりおろして香辛料にする植物という意味です。\n例文：刺身に少量の山葵をつけました。	2	時をたずねる言葉	時刻を示す道具	すりおろして香辛料にする植物	場所をたずねる言葉
special_unique_meaning_006	「長月（ながつき）」の意味として最も適切なものはどれですか。	長月	「長月」は、陰暦九月の別名という意味です。\n例文：長月の夜は虫の声がよく聞こえます。	3	春に地面から伸びるスギナの胞子茎	感謝を伝える言葉	春に黄色い花を咲かせる身近な植物	陰暦九月の別名
special_unique_meaning_007	「茗荷（みょうが）」の意味として最も適切なものはどれですか。	茗荷	「茗荷」は、独特の香りがある薬味用の植物という意味です。\n例文：刻んだ茗荷をそうめんに添えました。	0	独特の香りがある薬味用の植物	一つ一つ、または一人一人	食用にする海藻を薄く加工した食品	そのことのために特別に行動する様子
special_unique_meaning_008	「神無月（かんなづき）」の意味として最も適切なものはどれですか。	神無月	「神無月」は、陰暦十月の別名という意味です。\n例文：神無月を迎え、朝晩が冷え込んできました。	1	長い触角と硬い殻を持つ水生動物	陰暦十月の別名	別の可能性や選択肢を示す言葉	十本の腕を持つ海の軟体動物
special_unique_meaning_009	「蓮根（れんこん）」の意味として最も適切なものはどれですか。	蓮根	「蓮根」は、穴が並んだハスの地下茎という意味です。\n例文：蓮根を薄く切って炒めました。	2	刻みたばこを吸うための細長い道具	初夏に特徴的な声で鳴く渡り鳥	穴が並んだハスの地下茎	寝るときに敷いたり掛けたりする寝具
special_unique_meaning_010	「霜月（しもつき）」の意味として最も適切なものはどれですか。	霜月	「霜月」は、陰暦十一月の別名という意味です。\n例文：霜月の朝、畑に白い霜が降りました。	3	眠いときなどに口を大きく開けて息をすること	剣道で使う竹製の刀	両膝を外側に開いて座る姿勢	陰暦十一月の別名
special_unique_meaning_011	「山羊（やぎ）」の意味として最も適切なものはどれですか。	山羊	「山羊」は、角を持ち、家畜として飼われることもある動物という意味です。\n例文：牧場で白い山羊に餌をあげました。	0	角を持ち、家畜として飼われることもある動物	衣類などをしまう引き出し式の家具	春の夜にぼんやりとかすんで見える月	部屋を仕切ったり飾ったりする折り畳み式の道具
special_unique_meaning_012	「睦月（むつき）」の意味として最も適切なものはどれですか。	睦月	「睦月」は、陰暦一月の別名という意味です。\n例文：睦月には家族や親族が集まる機会が多くあります。	1	月の二十番目の日	陰暦一月の別名	着物の下に着る衣服	年齢が二十であること
special_unique_meaning_013	「駱駝（らくだ）」の意味として最も適切なものはどれですか。	駱駝	「駱駝」は、背中にこぶを持ち、乾燥地に適応した動物という意味です。\n例文：砂漠を駱駝の列が進んでいました。	2	黄色や橙色の果肉を持つ野菜	十二月の別名	背中にこぶを持ち、乾燥地に適応した動物	細長く緑色で水分の多い野菜
special_unique_meaning_014	「晦日（みそか）」の意味として最も適切なものはどれですか。	晦日	「晦日」は、毎月の最後の日という意味です。\n例文：月の晦日に帳簿を整理しました。	3	陰暦八月の別名	すりおろして香辛料にする植物	陰暦九月の別名	毎月の最後の日
special_unique_meaning_015	「馴鹿（となかい）」の意味として最も適切なものはどれですか。	馴鹿	「馴鹿」は、寒い地方にすむ大型のシカの仲間という意味です。\n例文：雪原を馴鹿の群れが移動していました。	0	寒い地方にすむ大型のシカの仲間	海にすむ、ひれ状の足を持つ哺乳類	田植えをする若い女性	海面に浮かび、貝などを食べる哺乳類
special_unique_meaning_016	「大晦日（おおみそか）」の意味として最も適切なものはどれですか。	大晦日	「大晦日」は、一年の最後の日である十二月三十一日という意味です。\n例文：大晦日に家族で年越しそばを食べました。	1	タバコの葉を加工した嗜好品	一年の最後の日である十二月三十一日	今日の朝	七月七日に行われる星祭り
special_unique_meaning_017	「海豹（あざらし）」の意味として最も適切なものはどれですか。	海豹	「海豹」は、海にすむ、ひれ状の足を持つ哺乳類という意味です。\n例文：岩の上で海豹が休んでいました。	2	昨日の夜	魚市場や川岸の荷揚げ場	海にすむ、ひれ状の足を持つ哺乳類	今日の夜
special_unique_meaning_018	「早乙女（さおとめ）」の意味として最も適切なものはどれですか。	早乙女	「早乙女」は、田植えをする若い女性という意味です。\n例文：昔の絵には、田で働く早乙女の姿が描かれています。	3	旅先などから持ち帰る贈り物	月の六番目の日、または六日間	雪が激しい風に吹きつけられること	田植えをする若い女性
special_unique_meaning_019	「海獺（らっこ）」の意味として最も適切なものはどれですか。	海獺	「海獺」は、海面に浮かび、貝などを食べる哺乳類という意味です。\n例文：海獺がおなかの上で貝を割っていました。	0	海面に浮かび、貝などを食べる哺乳類	陰暦四月の別名	黄色く、独特のにおいを伴うことがある元素	人数が一であること
special_unique_meaning_020	「案山子（かかし）」の意味として最も適切なものはどれですか。	案山子	「案山子」は、田畑の作物を鳥などから守る人形という意味です。\n例文：畑の中央に案山子が立っていました。	1	結婚の仲立ちをする人	田畑の作物を鳥などから守る人形	一般にそのように呼ばれているという意味	過ぎ去ったものの気配や別れを惜しむ気持ち
special_unique_pair_001	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	海豚	「海豚」の読みは「いるか」です。\n例文：船の近くを海豚が跳ねながら泳ぎました。	2	今朝 ― たなばた	一昨年 ― あさって	海豚 ― いるか	今年 ― かぐら
special_unique_pair_002	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	雪洞	「雪洞」の読みは「ぼんぼり」です。\n例文：ひな人形の両側に雪洞を飾りました。	3	為替 ― みっか	四日 ― ふぶき	吹雪 ― とおか	雪洞 ― ぼんぼり
special_unique_pair_003	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	河馬	「河馬」の読みは「かば」です。\n例文：動物園の河馬が水から顔を出しました。	0	河馬 ― かば	十日 ― いおう	硫黄 ― まじめ	御神籤 ― なごり
special_unique_pair_004	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	提灯	「提灯」の読みは「ちょうちん」です。\n例文：祭りの通りに赤い提灯が並びました。	1	仲人 ― どこ	提灯 ― ちょうちん	何時 ― みこし	築山 ― とにかく
special_unique_pair_005	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	麒麟	「麒麟」の読みは「きりん」です。\n例文：麒麟が高い木の葉を食べていました。	2	如何 ― さるすべり	向日葵 ― わざわざ	麒麟 ― きりん	暫く ― ひとで
special_unique_pair_006	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	暖簾	「暖簾」の読みは「のれん」です。\n例文：店の暖簾をくぐると、だしの香りがしました。	3	鹿尾菜 ― あるいは	益々 ― かたつむり	海老 ― ふとん	暖簾 ― のれん
special_unique_pair_007	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	栗鼠	「栗鼠」の読みは「りす」です。\n例文：栗鼠が木の実を口にくわえて走りました。	0	栗鼠 ― りす	麦酒 ― かわせみ	啄木鳥 ― しない	炬燵 ― たそがれ
special_unique_pair_008	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	団扇	「団扇」の読みは「うちわ」です。\n例文：暑いので団扇で顔をあおぎました。	1	火傷 ― たんす	団扇 ― うちわ	梯子 ― しののめ	黄昏 ― じゅばん
special_unique_pair_009	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	家鴨	「家鴨」の読みは「あひる」です。\n例文：池で家鴨が一列になって泳いでいました。	2	屏風 ― やおちょう	東雲 ― かぼちゃ	家鴨 ― あひる	半纏 ― さつき
special_unique_pair_010	漢字と読みの組合せが正しいものはどれですか。	煙草	「煙草」の読みは「たばこ」です。\n例文：この施設では煙草を吸える場所が決められています。	3	八百長 ― しょうが	西瓜 ― しもつき	如月 ― あざらし	煙草 ― たばこ
